dancept1の備忘録

答弁権のエソロジー

パン・グァンヒョク

第41回人権理事会:(20・21回会合)ブルンジに関する調査委員会ならびにミャンマーにおける人権に関する双方向対話

文書番号:—— ノート: ブルンジで中国、ミャンマーで日本、韓国、北朝鮮、中国が発言。 ヒューマンライツ・ナウが意見書を提出。 国連公式文書システム(英語):A/HRC/41/NGO/155「ミャンマー政府は、民族集団に対する暴力を終わらせ、彼らの権利を守り、…

第41回人権理事会:(19・20回会合)シリアに関する調査委員会との双方向対話

文書番号:—— ノート: 日本、北朝鮮、中国が発言。 (外務省声明) 第41回人権理事会 議題4 シリア人権状況独立調査委員会とのインタラクティブ・ダイアログにおける中込公使のステートメント(令和元年7月2日)(英語) UN Web TV ID:シリアに関する調査…

第41回人権理事会:(16回会合)極度の貧困および国内避難民に関する双方向対話

文書番号:—— ノート: 28日の、極度の貧困および国内避難民に関する双方向対話の続きで、中国、北朝鮮ならびに中国人権研究会(CSHRS)が発言。 UN Web TV 集約化 ID(続き):貧困に関する SR および IDPs に関する SR - 41回人権理事会定例セッション16回…

第40回人権理事会:北朝鮮に関する人権高等弁務官の報告のプレゼンテーション/理事会の注意を要する人権状況に関する一般討論(日本 vs 北朝鮮 2nd ラウンド)

文書番号:HRC/19/35E ノート: 「北朝鮮における人権侵害についての説明責任に関する独立専門家グループによる勧告の実施に関する高等弁務官の報告」は拉致問題への言及は無し。報告書にも具体的に「拉致」との言及は無いようである(国連人権高等弁務官事…